営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5840万
- 2015年6月30日 -12.45%
- -6567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/10 13:41
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 924 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △58,405
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2015/08/10 13:41
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失65百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/10 13:41
利益 金額 「その他」の区分の利益 258 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △65,676 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/08/10 13:41
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失65百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、「共創」と「協業」戦略の端緒にあり、業績寄与にはいたりませんでした。2015/08/10 13:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億57百万円(前年同期比16.6%増)、営業損失65百万円(前年同期は58百万円の営業損失)、経常損失68百万円(前年同期は58百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円(前年同期は59百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
概して、連結子会社の再構築と、NEXT商品の先行開発によるものと自社生産比率の低下に伴う利益率の低下により増収微減益となりました。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失65百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/08/10 13:41