営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -6567万
- 2016年6月30日
- -4359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 15:41
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 258 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △65,676
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/08/10 15:41
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失43百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/10 15:41
利益 金額 「その他」の区分の利益 660 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △43,597 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは今期経営スローガン「NEWステージで稼ぐ力を創る」の下に、補助金対象となった消費税軽減税率対応レジシステムの開発・販売、次世代対応「スマートレジ」および次世代ドライブレコーダーDMS(ドライビングマネジメントシステム)の開発・販売、また当期インバウンド事業の中核としてIPTVシステムの開発及び多言語対応e-コマースシステム開発等、体制の強化を図り、さらにスピードアップに取り組みました。2016/08/10 15:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億50百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失43百万円(前年同期は65百万円の営業損失で22百万円の改善)、経常損失49百万円(前年同期は68百万円の経常損失で19百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は50百万円(前年同期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失で12百万円の改善)となりました。
概して当第1四半期連結累計期間は、体制改革推進とニュービジネス事業の拡充を図りました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失43百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2016/08/10 15:41