経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -6821万
- 2016年6月30日
- -4918万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは今期経営スローガン「NEWステージで稼ぐ力を創る」の下に、補助金対象となった消費税軽減税率対応レジシステムの開発・販売、次世代対応「スマートレジ」および次世代ドライブレコーダーDMS(ドライビングマネジメントシステム)の開発・販売、また当期インバウンド事業の中核としてIPTVシステムの開発及び多言語対応e-コマースシステム開発等、体制の強化を図り、さらにスピードアップに取り組みました。2016/08/10 15:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億50百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失43百万円(前年同期は65百万円の営業損失で22百万円の改善)、経常損失49百万円(前年同期は68百万円の経常損失で19百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は50百万円(前年同期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失で12百万円の改善)となりました。
概して当第1四半期連結累計期間は、体制改革推進とニュービジネス事業の拡充を図りました。