営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -1億4600万
- 2016年12月31日
- -1億1152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 11:40
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 1,628 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △146,009
(重要な負ののれん発生益) - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2017/02/13 11:40
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億11百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/13 11:40
利益 金額 「その他」の区分の利益 2,396 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △111,528 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億11百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2017/02/13 11:40