営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -4359万
- 2017年6月30日 -82.91%
- -7974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 15:18
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 660 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △43,597
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2017/08/10 15:18
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失79百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 15:18
利益 金額 「その他」の区分の利益 462 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △79,742 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは経営環境の変化を捉えるべく、今期経営スローガンを「顧客ファーストで『創る』『育てる』!」といたしました。生産部門は、Apple・Google社型のように「ファブレス」とし、「顧客ニーズ」の先取り、普及率ゼロビジネス再構築による選択と集中に取り組み、グループ会社のダイナミックな再編リストラを行い「身の丈化」を実行いたしました。2017/08/10 15:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8億41百万円(前年同期比11.5%減)、営業損失79百万円(前年同期は43百万円の営業損失)、経常損失84百万円(前年同期は49百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は50百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。悪化の主因は、グループ子会社再編途上によることと、連結子会社である㈱TOWAにおける販社向債権の貸倒引当金繰入額26百万円の計上によるものであります。
概して当第1四半期連結累計期間は、新体制移行期間となりました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失79百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2017/08/10 15:18