- 6775
- 2026/08/27
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 189.81倍
- 2010年以降
- 赤字-208.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 0.36-6.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 0.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)2018/02/13 10:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- LED&ECO本部及びSA&NB本部を統合し事業推進本部として再構築するとともに、㈱オービカルの再編を行いました。商品企画・開発部門は、iサイネージ(IoTを活用した電子看板)、超高精細フルカラータイプのLEDビジョンを「共創」スタイルで取り組み、営業部門はより顧客に近いグループ事業会社(㈱Mビジュアル、㈱エムモビリティ)と協業を図り、顧客ファースト対応の営業力を強化いたしました。2018/02/13 10:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、25億59百万円(前年同期比14.6%減)、営業損失1億8百万円(前年同期は1億11百万円の営業損失、3百万円の改善)、経常損失1億16百万円(前年同期は71百万円の経常損失、45百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億79百万円(前年同期は92百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、87百万円の悪化)となりました。
売上高の減少は、主としてLEDライト部門の戦略的撤退であり、営業損失及び経常損失は主として㈱オービカル及びR&D部門の再編再構築によるものであります。なお、第3四半期迄に再構築関連の大半は損失処理いたしました。