営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1億1152万
- 2017年12月31日
- -1億833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/13 10:34
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)利益 金額 「その他」の区分の利益 2,396 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △111,528
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2018/02/13 10:34
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億8百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億79百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/13 10:34
利益 金額 「その他」の区分の利益 1,396 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △108,337 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、25億59百万円(前年同期比14.6%減)、営業損失1億8百万円(前年同期は1億11百万円の営業損失、3百万円の改善)、経常損失1億16百万円(前年同期は71百万円の経常損失、45百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億79百万円(前年同期は92百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、87百万円の悪化)となりました。2018/02/13 10:34
売上高の減少は、主としてLEDライト部門の戦略的撤退であり、営業損失及び経常損失は主として㈱オービカル及びR&D部門の再編再構築によるものであります。なお、第3四半期迄に再構築関連の大半は損失処理いたしました。
光通信グループとの経営協業企業である株式会社TOWAは、引き続き直販部門の伸長により営業黒字を継続しています。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において11期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億8百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億79百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2018/02/13 10:34