営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -7974万
- 2018年6月30日
- -6997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/10 15:29
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 462 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △79,742
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2018/08/10 15:29
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失69百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/10 15:29
利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △17 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △69,975 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは国内外の景気変動を捉え、今期経営スローガンを「3C(チェンジ チャンス コネクト)でNEXTステージへ!」としました。既存事業は半分の経営資源で効率化を図り、まゆ玉、インバウンド事業等の新規事業は倍増で垂直立ち上げを図る半旧倍新の経営戦略で、グループ企業の経営資源(人・物・金)の再編・再構築に取り組みました。また、売上高より粗利益(付加価値)を重視した付加価値向上経営とし、生産性を高めるためマルチタスク型組織及び一人二役兼務を始めました。2018/08/10 15:29
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、6億60百万円(前年同期比21.5%減)、営業損失69百万円(前年同期は79百万円の営業損失、9百万円の改善)、経常損失68百万円(前年同期は84百万円の経常損失、16百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は67百万円(前年同期は80百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、12百万円の改善)となりました。再編再構築による既存事業の改善効果は前期より続いております。NEXTステージの新規事業の本格的な増収増益効果は下半期となる見込みです。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失69百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2018/08/10 15:29