営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億833万
- 2018年12月31日 -74.34%
- -1億8887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 14:06
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日)利益 金額 「その他」の区分の利益 1,396 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △108,337
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2019/02/12 14:06
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億88百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失2億2百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 14:06
利益 金額 「その他」の区分の利益 198 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △188,879 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売会社倒産の影響を受け、連結子会社にて営業外費用に貸倒引当金繰入額を計上いたしました。2019/02/12 14:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、21億47百万円(前年同期比16.1%減)、営業損失1億88百万円(前年同期は1億8百万円の営業損失)、経常損失2億18百万円(前年同期は1億16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億2百万円(前年同期は1億79百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において12期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億88百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失2億2百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2019/02/12 14:06