営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -6997万
- 2019年6月30日
- -3857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/09 15:15
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △17 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △69,975
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2019/08/09 15:15
当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失38百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/08/09 15:15
利益 金額 「その他」の区分の利益 37 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △38,576 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まゆ玉事業は、新会社 MAYUDAMA株式会社を2019年6月に設立し、本格稼働いたします。2019/08/09 15:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、7億65百万円(前年同期比16.0%増)、営業損失38百万円(前年同期は69百万円の営業損失、31百万円の改善)、経常損失50百万円(前年同期は68百万円の経常損失、17百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、55百万円(前年同期は67百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、11百万円の改善)となり、業績は改善傾向となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において13期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失38百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2019/08/09 15:15