売上高
連結
- 2018年9月30日
- 6億7396万
- 2019年9月30日 +73.07%
- 11億6643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/11 14:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SA部門は、国策による軽減税率対応レジ導入促進効果もあり、消費税特需を上手く捉え大幅な増収増益となりました。また、まゆ玉事業は、MAYUDAMA㈱を設立し、直営1件、まゆ玉BOX納入2件の実績をもって、本格活動体制に入りました。コア事業であるLED部門は、東京オリンピック・パラリンピックに向けた情報サイネージニーズの高まりから、中・大型のLEDビジョンの売上が増加いたしました。2019/11/11 14:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、17億75百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益18百万円(前年同期は1億44百万円の営業損失、1億63百万円の改善)、経常利益5百万円(前年同期は1億51百万円の経常損失、1億56百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同期は1億45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、1億34百万円の改善)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。