売上高
連結
- 2018年12月31日
- 9億9722万
- 2019年12月31日 +47.13%
- 14億6719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/13 15:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SA部門は、軽減税率対応レジ導入となった消費税特需の反動により、2019年10月以降は減収が懸念されていましたが、急激な需要増加に対する国策として実施された軽減税率対策補助金の手続き要件緩和により、大幅な減収には至りませんでした。また、まゆ玉事業は、関内のまゆ玉キャビンは宿泊者の増加により軌道に乗りつつあります。データ・ノウハウの蓄積によりFC(フランチャイズ)事業を本格展開いたします。なお、業績は先行投資段階で、寄与には至りませんでした。2020/02/13 15:46
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、24億40百万円(前年同期比13.7%増)、営業損失52百万円(前年同期は1億88百万円の営業損失、1億35百万円の改善)、経常損失80百万円(前年同期は2億18百万円の経常損失、1億38百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億1百万円(前年同期は2億2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、1億円の改善)となりました。概して厳しい業績推移となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。