有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/02/13 15:46
当第3四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権付社債は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 主資本の金額の著しい変動2020/02/13 15:46
当社は、2019年10月4日付で、第三者割当による無担保転換社債型新株予約権付社債の発行を行い、その全部の権利行使が当第3四半期連結会計期間中に完了いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が100,000千円、資本剰余金が100,000千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,056,589千円、資本剰余金が1,695,137千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2020年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/02/13 15:46
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。2020/02/13 15:46 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末より1億24百万円減少して、6億76百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の支払いによる減少64百万円、長期借入金の返済による減少15百万円によるものであります。2020/02/13 15:46
純資産は、前連結会計年度末より1億15百万円増加して、14億91百万円となりました。これは主に、無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使による新株発行による資本金の増加1億円及び資本剰余金の増加1億円、また親会社株主に帰属する四半期純損失による利益剰余金の減少1億1百万円によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/02/13 15:46
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/13 15:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第3四半期連結累計期間は、1株当たり四半期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間は、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,729 8,874 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2019年10月4日開催の取締役会決議による第1回新株予約権新株予約権の数 11,941個(普通株式1,194,100株)
2.当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失を算定しております。