建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 9174万
- 2021年3月31日 -39.04%
- 5592万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/07/06 14:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに賃貸資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/07/06 14:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1,427千円 -千円 工具、器具及び備品 41 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/07/06 14:20
なお、これに対応する担保付債務はありません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 商品及び製品(販売用不動産) 3,078千円 3,078千円 建物及び構築物 32,538 31,254 土地 33,346 33,346 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び工具、器具及び備品の当期増加額の主な内容は、宇都宮事業所の開発設備、恒温恒湿器等であります。2021/07/06 14:20
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/07/06 14:20
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の関連性によりグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 神奈川県横浜市中区 ホテル店舗設備 建物附属設備、器具備品他 70,300
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/07/06 14:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)