固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億9993万
- 2021年3月31日 -16.13%
- 5億314万
個別
- 2020年3月31日
- 5億9432万
- 2021年3月31日 -23.21%
- 4億5639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/06 14:20
本邦以外に所在している有形固定資産はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/06 14:20
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/07/06 14:20前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 1,427千円 -千円 工具、器具及び備品 41 - 土地 71 - 計 1,540 - - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産はありません。2021/07/06 14:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/06 14:20
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは国の政策に全面的協力を行い、社員のリモートワーク、時差出勤、一時休業を実施し「3密」を避ける対策に継続して取り組み、お客様及び社員の安全を図りつつ、コロナ禍での新常態(ニューノーマル)に経営体制を適応させ、料飲食店向けコンサルのHACCP提案、分煙ボックス、サーモセンサー、ロボット部門等withコロナビジネス事業に取り組みましたが、当期では業績寄与に至りませんでした。2021/07/06 14:20
コロナ禍の中長期化を想定して、インバウンド事業を主力としている連結子会社(株)Mビジュアルへの債権金額の回収可能性を検討した結果、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額は連結決算上消去しております。また、直営店舗であるカプセルホテルの固定資産については不透明な事業環境を踏まえ特別損失に減損損失を計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、24億56百万円(前年同期比20.0%減)、営業損失4億61百万円(前年同期は1億58百万円の営業損失、3億3百万円の悪化)、経常損失3億78百万円(前年同期は2億円の経常損失、1億78百万円の悪化)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億38百万円(前年同期は2億72百万円の親会社株主に帰属する当期純損失、1億65百万円の悪化)と厳しい業績となりました。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものはありません。2021/07/06 14:20
なお、固定資産の減損等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症による影響は、今後一定期間をかけて徐々に回復していくという仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価の切り下げの方法により算定)2021/07/06 14:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/07/06 14:20
株式会社ホスピタルネット 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 951,613 964,740 固定資産合計 1,442,153 1,412,410