- 6775
- 2026/08/27
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 189.81倍
- 2010年以降
- 赤字-208.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 0.36-6.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 0.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)2022/02/14 11:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、上期には借入金の調達、減資及び第三者割当増資の実施により財務体質の強化及び健全化を図り、コロナ禍での新常態(ニューノーマル)に経営体制を適応させ、既存市場への物売りプラス情報提供へ料飲食店向けコンサルのHACCPコンサルティングを進めてまいりました。インバウンド事業は縮小し、超高齢化時代のヘルスケア事業として㈱スマートヘルスネットを2021年9月30日に新規設立し、病院・ホテル・介護・在宅へのハード&DX事業の展開を開始いたしました。㈱Mビジュアルは、ヘルスケア事業とサイネージ事業に再編し、サイネージ事業は㈱Mビジュアル中日本としてスタートいたしました。2022/02/14 11:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高18億74百万円(前年同期比1.7%増)、営業損失1億64百万円(前年同期は3億55百万円の営業損失、1億90百万円の改善)、経常損失1億8百万円(前年同期は2億94百万円の経常損失、1億85百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億19百万円(前年同期は2億81百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、1億62百万円の改善)となり、インバウンド関連事業である㈱Mビジュアル、MAYUDAMA㈱の再構築費用もありますが、収支動向は改善方向にあります。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。