営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -7662万
- 2022年6月30日
- -6047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/10 16:12
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △85 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △76,624
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 事業等のリスク
- (2)重要事象等について2022/08/10 16:12
当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失60百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小小型LED看板の販売低迷による販売代理店の破綻と、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う訪日外国人旅行客の大幅な減少の影響によるインバウンド関連事業であるホテル向け有料放送サービス、カプセル型宿泊施設事業等の低迷によるものであります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/10 16:12
利益 金額 「その他」の区分の利益 60 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △60,475 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、部品不足等の厳しい環境の中、商品供給の確保に努め、売上高は前年同期と同程度を確保いたしました。また、継続的な費用削減等により赤字幅は縮小いたしました。2022/08/10 16:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5億59百万円(前年同期比0.1%減)、営業損失60百万円(前年同期は76百万円の営業損失、16百万円の改善)、経常損失47百万円(前年同期は57百万円の経常損失、9百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48百万円(前年同期は60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、11百万円の改善)となりました。本格的な業績改善は下半期以降となる見通しです。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について2022/08/10 16:12
当社グループは、前連結会計年度において16期連続の営業損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失60百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失48百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小小型LED看板の販売低迷による販売代理店の破綻と、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う訪日外国人旅行客の大幅な減少の影響によるインバウンド関連事業であるホテル向け有料放送サービス、カプセル型宿泊施設事業等の低迷によるものであります。