フォスター電機(6794)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スピーカ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 23億9600万
- 2017年9月30日 +7.64%
- 25億7900万
- 2018年9月30日 -20.51%
- 20億5000万
- 2019年9月30日 -14.44%
- 17億5400万
- 2020年9月30日
- -5億8400万
- 2021年9月30日 -78.94%
- -10億4500万
- 2022年9月30日
- -5100万
- 2023年9月30日
- 19億8400万
- 2024年9月30日 +61.84%
- 32億1100万
- 2025年9月30日 +16.88%
- 37億5300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:07
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 スピーカ事業 モバイルオーディオ事業 その他事業 主たる地域市場
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりです。2023/11/14 15:07
[スピーカ事業]
自動車関連市場は、販売回復基調が続く一方、第1四半期において一部顧客においてサプライチェーン混乱時に積み増した在庫調整に伴う出荷数量の減少があったことから、売上高は47,372百万円(前年同期比0.6%減)となりました。損益面では、韓国の連結子会社(12月決算※)が昨年初に計上した空輸費用7億円余りが無くなったことや海上運賃の低下等に加え、継続的な原価改善策の結果、営業利益は1,984百万円(前年同期は営業損失51百万円)の増益となりました。