フォスター電機(6794)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スピーカ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 38億4900万
- 2017年12月31日 +2.73%
- 39億5400万
- 2018年12月31日 -14.9%
- 33億6500万
- 2019年12月31日 -23.6%
- 25億7100万
- 2020年12月31日 -94.63%
- 1億3800万
- 2021年12月31日
- -26億3800万
- 2022年12月31日
- 6億3300万
- 2023年12月31日 +466.35%
- 35億8500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 15:06
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 スピーカ事業 モバイルオーディオ事業 その他事業 主たる地域市場
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりです。2024/02/14 15:06
[スピーカ事業]
自動車関連市場は、販売回復基調が続く中、第1四半期において一部顧客においてサプライチェーン混乱時に積み増した在庫調整に伴う出荷数量の減少があったものの、第2四半期、第3四半期における順調な売上回復により、売上高は72,649百万円(前年同期比0.8%増)の増収となりました。損益面では、韓国の連結子会社(12月決算※)が昨年度第1四半期に計上した空輸費用7億円余りが無くなったことや海上運賃の低下等に加え、継続的な原価改善策の結果、営業利益は3,585百万円(前年同期比465.5%増)と大幅な増益となりました。