- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 15:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。
2014/06/25 15:01- #3 財務制限条項に関する注記
(1)各年度の決算において、損益計算書及び連結損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失計上とならないこと。
(2)各年度の決算期の末日において、貸借対照表及び連結貸借対照表に記載される為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、直前の決算期比80%以上に維持すること。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
2014/06/25 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は、売掛債権、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度末比3,550百万円増加して98,030百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末比2,430百万円減少して49,425百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加及び為替換算調整勘定(借方残高)の減少等により前連結会計年度末比5,980百万円増加の48,604百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比3.8ポイント増加して46.3%となりました。
当社のキャッシュ・フロー関連指標の推移は、次のとおりです。
2014/06/25 15:01- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2014/06/25 15:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2014/06/25 15:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 42,624 | 48,604 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,430 | 3,236 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (2,430) | (3,236) |
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。
この結果、当連結会計年度の1株当たり
純資産額が、4円93銭減少しています。
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