営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 39億9100万
- 2014年9月30日 -3.48%
- 38億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメントの調整額△48百万円は、のれん償却額です。2014/11/12 9:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/12 9:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、市場変化に応えた受注確保と、業務効率や生産性の向上及び資材費削減等の原価低減活動に取り組みました。また、生産拠点の再編成を推進し、事業の効率化と固定費削減に努めました。2014/11/12 9:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、車載用スピーカやモバイルオーディオ向けスピーカの出荷が好調に推移したことから、87,481百万円(前年同期比8.0%増)となりました。利益面につきましては、スマートフォン向けヘッドセットの収益性が低下したこと等から、連結営業利益は、3,852百万円(前年同期比3.5%減)となりました。連結経常利益は為替差益を計上したことから4,342百万円(前年同期比6.8%増)となり、連結四半期純利益は、生産拠点(孫会社)の解散等に伴う特別損失を計上したことから2,285百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。