フォスター電機(6794)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 40億6700万
- 2011年9月30日 -87.73%
- 4億9900万
- 2012年9月30日 +169.14%
- 13億4300万
- 2013年9月30日 +197.17%
- 39億9100万
- 2014年9月30日 -3.48%
- 38億5200万
- 2015年9月30日 +43.41%
- 55億2400万
- 2016年9月30日
- -1億8200万
- 2017年9月30日
- 40億1500万
- 2018年9月30日 -51.73%
- 19億3800万
- 2019年9月30日 -17.75%
- 15億9400万
- 2020年9月30日
- -6億8800万
- 2021年9月30日 -127.91%
- -15億6800万
- 2022年9月30日
- 3億5100万
- 2023年9月30日 +516.81%
- 21億6500万
- 2024年9月30日 +67.3%
- 36億2200万
- 2025年9月30日 +19.46%
- 43億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [スピーカ事業]2023/11/14 15:07
自動車関連市場は、販売回復基調が続く一方、第1四半期において一部顧客においてサプライチェーン混乱時に積み増した在庫調整に伴う出荷数量の減少があったことから、売上高は47,372百万円(前年同期比0.6%減)となりました。損益面では、韓国の連結子会社(12月決算※)が昨年初に計上した空輸費用7億円余りが無くなったことや海上運賃の低下等に加え、継続的な原価改善策の結果、営業利益は1,984百万円(前年同期は営業損失51百万円)の増益となりました。
※韓国連結子会社は12月決算のため、当社グループの当第2四半期連結累計期間には2023年1月~6月を連結対象としています。