営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -15億6800万
- 2022年9月30日
- 3億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去です。2022/11/14 15:16
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは車載関連ビジネスの受注活動において、ターゲット顧客への提案活動の強化により中期事業計画完了時の9割程度の受注を確保しました。また自動車メーカとの連携強化により需要予測の精度を高め最適な生産体制を保持すべく努めました。高騰した原材料費・部材費や国際物流運賃への対応に関しては、継続的に原価改善、固定費削減施策を推進するとともに、多くのお客様からご理解をいただいたことにより、価格転嫁が進捗したことから収益改善が進みました。なお、価格転嫁の効果の多くは、下半期に反映される見込みです。2022/11/14 15:16
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は58,385百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は351百万円(前年同期は営業損失1,568百万円)、経常利益は404百万円(前年同期は経常損失1,433百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は249百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,093百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。