純資産
連結
- 2014年3月31日
- 486億400万
- 2015年3月31日 +33.62%
- 649億4400万
- 2016年3月31日 +3.19%
- 670億1700万
個別
- 2014年3月31日
- 240億1000万
- 2015年3月31日 +34.4%
- 322億6900万
- 2016年3月31日 +4.43%
- 337億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2016/06/23 15:19
総資産は、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末比6,108百万円減少して98,735百万円となりました。負債は、借入金の減少等により、前連結会計年度末比8,181百万円減少して31,717百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比2,072百万円増加の67,017百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比5.5ポイント増加して63.7%となりました。
当社のキャッシュ・フロー関連指標の推移は、次のとおりです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/23 15:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2016/06/23 15:19 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/23 15:19
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/06/23 15:19
前連結会計年度末(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度末(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 64,944 67,017 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,963 4,138 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,963) (4,138)