構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6400万
- 2016年3月31日 -10.94%
- 5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2016/06/23 15:19
(2)無形固定資産建物 29年~31年 構築物 3年~15年 機械及び装置 2年~10年
定額法によっています。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2016/06/23 15:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 168百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び対応する債務は下記のとおりです。2016/06/23 15:19
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 工場財団抵当 建物及び構築物 234百万円 216百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 財団抵当以外 建物及び構築物 1,026 〃 - 〃 機械装置及び運搬具 295 〃 - 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2016/06/23 15:19
当社グループは、固定資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産にグルーピングしており、遊休資産については、物件毎にグルーピングしています。会社名 場所 用途 種類 減損損失 借地権 67百万円 フォスターエレクトリック(ダナン)Co.,Ltd ベトナムダナン 遊休資産 建物及び構築物 63百万円 機械装置 116百万円 工具、器具及び備品 26百万円
上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、売却見積り価額から処分費用見積り額を控除して算定しています。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2016/06/23 15:19
建物及び構築物 3~31年
機械装置及び運搬具 2~10年