東亜ディーケーケー(6848)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 23億4100万
- 2015年3月31日 -0.81%
- 23億2200万
- 2016年3月31日 +4.48%
- 24億2600万
- 2017年3月31日 +0.12%
- 24億2900万
- 2018年3月31日 -1.4%
- 23億9500万
- 2019年3月31日 -6.76%
- 22億3300万
- 2020年3月31日 -2.64%
- 21億7400万
- 2021年3月31日 +8.56%
- 23億6000万
- 2022年3月31日 -2.92%
- 22億9100万
- 2023年3月31日 +2.01%
- 23億3700万
- 2024年3月31日 -5.09%
- 22億1800万
- 2025年3月31日 -6.09%
- 20億8300万
- 2026年3月31日 -8.11%
- 19億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/26 14:19
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 14:19
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 102 百万円 101 百万円 退職給付に係る負債 690 百万円 680 百万円 税務上の繰越欠損金(注) 4 百万円 - 百万円
前連結会計年度(2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ390百万円減少の28,653百万円となりました。これは、建物及び構築物が2,522百万円、現金及び預金947百万円、機械装置及び運搬具が292百万円、売掛金が165百万円、工具、器具及び備品が142百万円それぞれ増加し、狭山インテグレーションセンターの稼働等により建設仮勘定が2,168百万円、投資有価証券が1,680百万円、電子記録債権が402百万円、受取手形が246百万円それぞれ減少したことなどによります。2025/06/26 14:19
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ59百万円増加の6,733百万円となりました。これは、長期借入金が615百万円、未払金が411百万円それぞれ増加し、繰延税金負債が461百万円、電子記録債務が170百万円、未払消費税等が166百万円、退職給付に係る負債が134百万円それぞれ減少したことなどによります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ449百万円減少の21,919百万円となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社及び一部の連結子会社は複数事業主制度による総合設立型の企業年金基金である東京都電機企業年金基金に加入しています。同企業年金基金は当社グループの拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、要拠出額を退職給付費用として処理しています。2025/06/26 14:19
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)