- 6848
- 2026/09/03
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 18.58倍
- 2010年以降
- 3.52-23.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.39-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 3.88%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1,550百万円の収入(前年同期851百万円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益645百万円、減価償却費197百万円、売上債権の減少額1,549百万円、たな卸資産の増加額504百万円、その他の資産の減少額165百万円、その他の負債の減少額346百万円、法人税等の支払額225百万円であります。2020/11/10 13:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、342百万円の支出(前年同期181百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出262百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、390百万円の支出(前年同期379百万円の支出)となりました。主な要因は、借入による収入250百万円、借入金の返済による支出284百万円、配当金の支払額336百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/10 13:32
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) (新型コロナウイルス感染症について)新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、各事業拠点において、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、平常時と同水準の稼働率を維持しております。しかし、本感染症は経済活動、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。(訴訟の提起について)当社及び一部の連結子会社は、取引先が実施し請求している費用の支払請求を内容とする訴訟を受けております。なお、当四半期連結会計期間末において製品点検費用引当金80百万円を計上しております。