繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億600万
- 2022年3月31日 +5.23%
- 3億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1100万
- 2022年3月31日 +22.52%
- 1億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 70 百万円 72 百万円 繰延税金負債合計 △629 百万円 △605 百万円 繰延税金資産の純額 111 百万円 136 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 96 百万円 100 百万円 繰延税金負債合計 △633 百万円 △610 百万円 繰延税金資産の純額 306 百万円 322 百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社は現時点では、各事業拠点において、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、平常時と同水準の稼働率を維持しております。2022/06/28 14:42
しかし、本感染症は経済活動、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広まり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社はその影響が2023年3月期においても一定期間にわたり続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、各事業拠点において、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、平常時と同水準の稼働率を維持しております。2022/06/28 14:42
しかし、本感染症は経済活動、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広まり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社グループはその影響が2023年3月期においても一定期間にわたり続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。