売上高
連結
- 2013年12月31日
- 347億7800万
- 2014年12月31日 +6.86%
- 371億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/10 14:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/10 14:05
提出会社グループの売上高は、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 防災・情報通信業界におきましては、企業収益の改善等を背景に建築工事費予定額は、増加傾向にあり、公共投資も堅調に推移するなど明るい兆しが見えておりますが、一方で、企業間競争による低価格化や労務費を中心とした工事コストの高騰など収益を圧迫する要因もあり、予断を許さない状況が続いております。2015/02/10 14:05
このような状況のもと、提出会社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は54,197百万円(前年同四半期比0.4%増)、売上高は46,084百万円(前年同四半期比6.4%増)とともに前年同四半期を上回る結果となりました。利益につきましては、売上高の増加や原価率の改善などにより、営業利益は919百万円(前年同四半期は228百万円)、経常利益は1,033百万円(前年同四半期は278百万円)、四半期純利益は626百万円(前年同四半期は4百万円)となりました。
セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。