営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 24億9900万
- 2016年12月31日 +7.72%
- 26億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△2,807百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/06 14:03
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/06 14:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 防災・情報通信業界におきましては、企業収益が改善するなか民間設備投資が緩やかに増加しておりますが、原材料価格や労務費の上昇による工事コストの高騰など収益に影響を及ぼす要因もあり、楽観視できない状況が続くものと思われます。2017/02/06 14:03
このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は56,612百万円(前年同期比4.5%減)、売上高は49,084百万円(同0.8%増)となりました。利益につきましては、売上高の増加や原価率の改善などの影響により、営業利益は2,692百万円(同7.7%増)、経常利益は2,728百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,936百万円(同171.0%増)となりました。
セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。