建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 15億1500万
- 2017年3月31日 +94.85%
- 29億5200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/06/28 13:16
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 0百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/28 13:16
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 2百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2017/06/28 13:16
担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 408百万円 530百万円 土地 1,163百万円 1,163百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/28 13:16
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末の残高と比べ10百万円減少し、15,365百万円となりました。これは主に、有形固定資産の建物及び構築物が増加したこと及び投資その他の資産の投資有価証券が減少したことなどによるものであります。
建物及び構築物の増加は、主に宮城工場の拡張に関わるものであり、投資有価証券は、主に売却による減少であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 13:16
② 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~17年
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を、その他の無形固定資産については、定額法を採用しております。