売上高
連結
- 2014年3月31日
- 62億6900万
- 2015年3月31日 -6.95%
- 58億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「火災報知設備」は、自動火災報知設備、環境監視システム、防火戸、防排煙設備等の製造販売及び取付工事を行っております。「消火設備」は、各種スプリンクラー設備、泡消火設備、プラント防災設備、トンネル防災設備等の製造販売及び取付工事を行っております。「保守点検等」は各種防災設備に係る保守点検及び補修業務等を行っております。2015/06/25 13:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2015/06/25 13:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更した
ことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度の各セグメントの損益に与える影響額は軽微であります。2015/06/25 13:10 - #4 業績等の概要
- ・CSRの強化2015/06/25 13:10
中期経営計画の2年目として積極的な営業活動に努めた結果、当連結会計年度の受注高は107,185百万円(前年同期比10.8%増)、売上高は93,833百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
利益につきましては、業務効率化による原価低減、販管費の削減、不採算物件の減少等により、営業利益は9,298百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は9,544百万円(前年同期比14.3%増)、当期純利益は5,635百万円(前年同期比17.0%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの各セグメントの経営成績は以下のようになっております。2015/06/25 13:10
火災報知設備については、工事収入および商品販売ともに増収となり、売上高は前年同期比6.1%増加の35,487百万円となりました。
消火設備については、高層ビル等の一般物件、プラント・工場等の特殊物件、道路防災設備のいずれも減収となり、売上高は前年同期比3.2%減少の29,695百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※3 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/06/25 13:10
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 5,471百万円 5,365百万円 仕入高 12,272 10,660