売上高
連結
- 2017年12月31日
- 37億6800万
- 2018年12月31日 +2.23%
- 38億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/13 10:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2019/02/13 10:30
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当防災業界におきましては、労務費や原材料価格の動向などが引き続き懸念されるものの、企業収益の改善を背景に民間設備投資が引き続き増加傾向にあったことなどから、事業環境は堅調に推移いたしました。2019/02/13 10:30
このような環境のなか、当社グループは平成28年度から3年間にわたる中期経営計画「project30~次世代防災への進化~」を策定しており、その最終年度として積極的な営業活動に努めました。その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は82,814百万円(前年同四半期比1.3%増)、売上高は68,087百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。
利益につきましては、比較的採算性の低い物件が集中したことに加え、一部の物件の工期が遅れたこともあり、営業利益は3,967百万円(前年同四半期比37.6%減)、経常利益は4,180百万円(前年同四半期比36.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,423百万円(前年同四半期比46.6%減)となりました。