- 6744
- 2026/09/11
- 時価
- 2405億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2010年以降
- 8.61-23.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.48-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.85%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 39億6700万
- 2019年12月31日 +113.71%
- 84億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/02/13 10:29
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場車路管制システム等を含
んでおります。
2 セグメント利益の調整額△4,935百万円は全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 力」の構築~」を策定しており、その初年度として積極的な営業活動に努めました。その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は86,330百万円(前年同四半期比4.2%増)、売上高は77,956百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。2020/02/13 10:29
利益につきましては、売上高の増加に加え、比較的採算性の良い物件が集中したことから、営業利益は8,478百万円(前年同四半期比113.7%増)、経常利益は8,680百万円(前年同四半期比107.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,693百万円(前年同四半期比134.9%増)となりました。
業績の内訳をセグメント別にみますと、火災報知設備につきましては、売上高は26,442百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益は4,411百万円(前年同四半期比35.4%増)、消火設備につきましては、売上高は29,488百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益は5,191百万円(前年同四半期比103.7%増)、保守点検等につきましては、売上高は18,208百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は3,565百万円(前年同四半期比24.0%増)、その他につきましては、売上高は3,816百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は245百万円(前年同四半期比84.7%増)となりました。