無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 14億4600万
- 2020年3月31日 +4.29%
- 15億800万
個別
- 2019年3月31日
- 13億3600万
- 2020年3月31日 +4.57%
- 13億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額655百万円は全社資産に係る減価償却費であります。2020/07/09 10:11
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額227百万円は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場車路管制システム等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,168百万円は全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額41,580百万円は全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門及び研究開発部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額677百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額421百万円は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/07/09 10:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア
見込利用可能期間(5年)による定額法
② その他
定額法2020/07/09 10:11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
d 未成工事支出金
個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法2020/07/09 10:11 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/07/09 10:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
a ソフトウエア
見込利用可能期間(5年)による定額法
b その他
定額法2020/07/09 10:11