- 6744
- 2026/10/19
- 時価
- 2524億円
- PER 予
- 18.35倍
- 2010年以降
- 8.61-23.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.48-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 9.85%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 31億5400万
- 2020年3月31日 +11.1%
- 35億400万
個別
- 2019年3月31日
- 25億8300万
- 2020年3月31日 +10.03%
- 28億4200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/07/09 10:11
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 6,199 6,255 賞与引当金繰入額 1,733 1,892 退職給付費用 954 923 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2020/07/09 10:11 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/07/09 10:11
貸倒引当金 167 150 167 150 賞与引当金 2,583 2,842 2,583 2,842 製品保証引当金 169 97 68 198 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2020/07/09 10:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付引当金 1,953百万円 1,859百万円 賞与引当金 790 870 固定資産評価損 138 156
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2020/07/09 10:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 2,494百万円 2,435百万円 賞与引当金 971 1,078 役員退職慰労引当金 57 62
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5 以下であるため注記を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
d 未成工事支出金
個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法2020/07/09 10:11 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③ 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
④ 未成工事支出金
個別法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法2020/07/09 10:11