6798 SMK

6798
2026/04/23
時価
239億円
PER 予
35.13倍
2010年以降
赤字-39.08倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.41-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
3%
ROE 予
1.97%
ROA 予
1.03%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
タッチパネル(抵抗膜方式、静電容量方式、光学方式)の製造販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/24 13:05
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
SMKキャリアサービス(株)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2014/06/24 13:05
#3 事業等のリスク
(3) 為替レートの変動
当連結会計年度の売上高に占める海外売上高の割合は78.9%であり、米国ドル、ユーロ等の外貨建て取引も多く存在します。従って為替レートの変動は業績に影響いたしますが、一般に、他の通貨に対し円高に振れた場合には利益は減少いたします。
(4) 退職給付債務
2014/06/24 13:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/24 13:05
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/24 13:05
#6 業績等の概要
当電子部品業界におきましては、スマートフォン、タブレットPCなどの急速な普及による情報通信向け、海外での伸長が大きい自動車向けやインターネットプロトコル・セットトップボックス向け、国内で急拡大している太陽光発電向け部品などを中心に堅調でありましたが、薄型TV、デジカメ向けについては引き続き低水準で推移いたしました。
このような状況の下、当社グループは積極的な新製品の投入と価格競争力の向上、営業力の強化などに努めた結果、当期の連結売上高は657億9千6百万円(前期比20.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/24 13:05
#7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、親会社の事業用資産については事業部別、賃貸用不動産については個々の物件毎に、連結子会社の事業用資産については会社別に1つの資産グループとしてグルーピングしております。
上記の資産グループは、市場の価格競争が厳しいため売上高、利益ともに低下傾向にあり、事業計画を見直しして将来キャッシュ・フローの見積りを行いましたが、それぞれ資産価額を回復するまでの収益力は認められなかったため、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(200百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物45百万円、機械装置及び運搬具118百万円、工具、器具及び備品28百万円、無形固定資産(ソフトウエア)6百万円です。
2014/06/24 13:05
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注) 上記営業費用の項目につきましては当期発生高となっております。
当連結会計年度の営業利益は23億3千万円であり、前連結会計年度の営業損失8億5千3百万円と比較すると31億8千3百万円増加しました。売上高に対する営業利益の比率は3.5%で、前連結会計年度と比較すると5.1%改善しました。
当期末にかけて海外通貨に対する円高が是正し、海外売上高の為替換算額が増加したことに加え、主要得意先の需要増加により売上高は前連結会計年度に比べ増加しました。営業費用につきましては、売上高と同様、円高是正の影響で為替換算額による増加があったものの、売上高に占める割合で見た場合、継続的な原価低減活動等により、前連結会計年度と比較して、5.1%改善しました。
2014/06/24 13:05
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高29,567百万円37,632百万円
売上原価22,974百万円31,765百万円
2014/06/24 13:05

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