6798 SMK

6798
2026/06/01
時価
253億円
PER 予
27.85倍
2010年以降
赤字-403.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.4-1.69倍
(2010-2026年)
配当 予
2.84%
ROE 予
2.57%
ROA 予
1.39%
資料
Link
CSV,JSON

SMK(6798)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2014年6月24日 13:05
【資料】
有価証券報告書-第92期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【短信】
平成26年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
自 2013年4月1日
至 2014年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益1,3473,594
減価償却費3,4383,377
減損損失200613
のれん償却額10961
賞与引当金の増減額(△は減少)-159590
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)2437
退職給付引当金の増減額(△は減少)138-162
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)247
前払年金費用の増減額(△は増加)410
受取利息及び受取配当金-73-89
支払利息126106
固定資産除却損256280
関係会社整理損108
特別退職金9840
売上債権の増減額(△は増加)2,5201,239
たな卸資産の増減額(△は増加)541-50
仕入債務の増減額(△は減少)-2,235-1,072
未払金の増減額(△は減少)-924-847
その他-196380
小計5,7318,347
利息及び配当金の受取額79101
利息の支払額-129-108
法人税等の支払額-181-655
法人税等の還付額160
関係会社整理に伴う支出-106
特別退職金の支払額-98-40
営業活動によるキャッシュ・フロー5,3107,645
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-65-81
定期預金の払戻による収入7778
有形固定資産の取得による支出-3,822-3,797
有形固定資産の売却による収入438200
無形固定資産の取得による支出-62-91
投資有価証券の取得による支出-490
投資有価証券の売却による収入38745
貸付けによる支出-111-135
貸付金の回収による収入69165
その他35-14
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,402-3,420
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-800-600
長期借入れによる収入2,9401,790
長期借入金の返済による支出-2,927-2,200
自己株式の取得による支出-142-19
自己株式の売却による収入0218
配当金の支払額-430-709
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,360-1,521
現金及び現金同等物に係る換算差額-307-199
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)2412,503
現金及び現金同等物の四半期末残高8,63011,134

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。