有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 目標・指標
●カーボンニュートラル 中長期目標
当社グループは、2045年度カーボンニュートラル実現を目指し、Scope1,2を対象とした中長期目標を設定し
ました。
■ 長期目標 2045年度 カーボンニュートラル実現
■ 中期目標 2030年度 CO2生産高原単位 : 2020年度基準40.0%削減
カーボンニュートラル実現に向けて、グループ内、特に生産事業所同士並びに本社との連携を強化するた
め、2021年に環境保全委員会の下部組織として、「カーボンニュートラル・タスクフォース」を発足しまし
た。同タスクフォースを中心に、省エネルギー設備および再生可能エネルギー発電設備の拡充を、全社一丸と
なり取り組みます。更にサプライチェーン排出量Scope3の見える化も重要課題に掲げており、協力会社様との
連携を深め、環境負荷の低減に向けた課題の抽出と解決に努めます。
■太陽光発電導入実績
既設の2か所の太陽光発電設備に加えて、2022年度は富山事業所、ひたち事業所に新設しました。引き続き
海外生産事業所への導入も企画中です。
●CO2排出量削減 & 省資源化実績・目標推移
当社グループは、省エネルギー・省資源への取り組みとして、毎年単年度計画を制定して活動しています。
●カーボンニュートラル 中長期目標
当社グループは、2045年度カーボンニュートラル実現を目指し、Scope1,2を対象とした中長期目標を設定し
ました。
■ 長期目標 2045年度 カーボンニュートラル実現
■ 中期目標 2030年度 CO2生産高原単位 : 2020年度基準40.0%削減
カーボンニュートラル実現に向けて、グループ内、特に生産事業所同士並びに本社との連携を強化するた
め、2021年に環境保全委員会の下部組織として、「カーボンニュートラル・タスクフォース」を発足しまし
た。同タスクフォースを中心に、省エネルギー設備および再生可能エネルギー発電設備の拡充を、全社一丸と
なり取り組みます。更にサプライチェーン排出量Scope3の見える化も重要課題に掲げており、協力会社様との
連携を深め、環境負荷の低減に向けた課題の抽出と解決に努めます。
■太陽光発電導入実績
既設の2か所の太陽光発電設備に加えて、2022年度は富山事業所、ひたち事業所に新設しました。引き続き
海外生産事業所への導入も企画中です。
| ◇富山事業所(発電容量):1,213KW | ◇ひたち事業所(発電容量※):603KW |
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| ※2期工事は2023年度に終了予定 |
●CO2排出量削減 & 省資源化実績・目標推移
当社グループは、省エネルギー・省資源への取り組みとして、毎年単年度計画を制定して活動しています。
| CO2排出量 |
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| 廃棄物排出量 |
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| 埋立処分量とリサイクル率 |
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