山洋電気(6516)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億9400万
- 2013年6月30日 -73.2%
- 5200万
- 2013年9月30日 +109.62%
- 1億900万
- 2013年12月31日 +107.34%
- 2億2600万
- 2014年3月31日 +15.49%
- 2億6100万
- 2014年6月30日 -21.07%
- 2億600万
- 2014年9月30日 +66.02%
- 3億4200万
- 2014年12月31日 +14.04%
- 3億9000万
- 2015年3月31日 +34.87%
- 5億2600万
- 2015年6月30日 -84.03%
- 8400万
- 2015年9月30日 +115.48%
- 1億8100万
- 2015年12月31日 +31.49%
- 2億3800万
- 2016年3月31日 +25.63%
- 2億9900万
- 2016年6月30日 -74.92%
- 7500万
- 2016年9月30日 +128%
- 1億7100万
- 2016年12月31日 +26.32%
- 2億1600万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- ①外部顧客への売上収益2026/06/17 15:01
②非流動資産(単位:百万円) 北米 20,990 23,377 ヨーロッパ 6,970 6,657 東アジア 8,679 10,629
非流動資産(金融商品、繰延税金資産、退職給付資産および保険契約から生じる権利を除く)の地域別内訳は次のとおりです。 - #2 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 地域別2026/06/17 15:01
(3) 契約残高(単位:百万円) 北米 20,990 23,377 ヨーロッパ 6,970 6,657 東アジア 8,679 10,629
当社グループの契約残高には、顧客との契約から生じた債権と契約負債があります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年3月期から当連結会計年度までの、5年間の取り組みに対する主な成果は次のとおりです。2026/06/17 15:01
・上記の取り組みは、グループ全体で合計732件の具体的な施策として実施され、そのほとんどが完了しました。 ・ パートナーシップ構築宣言の公表当社グループでは、取引先のみなさまとの長期的な信頼関係の構築や、当社に関わる事業者のみなさまとの連携、共存共栄を進めるため、資材調達に関する基本方針を定め、その方針のもと「パートナーシップ構築宣言」を公表しました。 ・ SANYO DENKI EUROPE S.A.のステッピングモータ組立工場の稼働開始ヨーロッパにおけるビジネスのさらなる拡大を目指し、SANYO DENKI EUROPE S.A.のステッピングモータの組立工場の稼働を開始しました。営業拠点に組立工場を併設することで、ヨーロッパ市場への製品供給リードタイムを短縮し、カスタマイズ製品のより柔軟な供給体制を強化します。 ・ 社内カンパニー制を導入2024年4月から当社グループは企業価値の最大化を目指し、社内カンパニー制を導入しました。従来の事業部制を廃止し、サンエースカンパニー、エレクトロニクスカンパニー、モーションカンパニーの3つのカンパニーに再編しました。各カンパニーは独立性を高め、利益確保の体制を構築し、設備・資金の有効活用と技術の結集による新市場への展開を強化します。これにより、当社グループの持続的な成長と企業価値の向上を実現してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米では、AI関連、医療機器向けの需要は堅調に推移しました。一方、半導体製造装置向けの需要には回復の遅れが見られました。売上収益は前連結会計年度に比べ11.4%増の23,377百万円となりました。2026/06/17 15:01
(ヨーロッパ)
ヨーロッパには、連結子会社のSANYO DENKI EUROPE S.A.およびSANYO DENKI GERMANY GmbHがあります。