山洋電気(6516)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 22億7000万
- 2014年12月31日 +69.91%
- 38億5700万
- 2015年12月31日 -25.67%
- 28億6700万
- 2016年12月31日 -25.39%
- 21億3900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、主に冷却ファン、電源機器、サーボモータを生産、販売しており、地域性を重視した戦略を立案し、グローバルに事業を展開しています。2024/02/09 9:52
報告セグメントは、事業展開する経済圏等の地域特性から、日本、北米、ヨーロッパ、東アジア、東南アジアの5つを報告セグメントとしています。なお、当該報告セグメントの決定に当たって、事業セグメントの集約はおこなっていません。
(2) 報告セグメントに関する情報 - #2 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 機能通貨及び表示通貨2024/02/09 9:52
要約四半期連結財務諸表は、当社の機能通貨である日本円を表示通貨としており、百万円未満を切り捨てて表示しています。 - #3 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1.報告企業2024/02/09 9:52
山洋電気株式会社(以下、「当社」という。)は日本に所在する株式会社です。当社の要約四半期連結財務諸表は2023年12月31日を四半期連結会計期間末日とし、当社および子会社(以下、「当社グループ」という。)により構成されています。
当社グループは、主に冷却ファン、電源機器、サーボモータを生産、販売しています。事業の詳細については、注記「5.セグメント情報 」に記載しています。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントと主な契約形態および製品の関係は以下のとおりです。2024/02/09 9:52
物品の販売に係る収益(クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器販売のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。報告セグメント 契約形態 製品 日本 物品の販売 クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器 工事 電気工事
また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気ITソリューション株式会社があります。セグメント売上収益は84,445百万円(前年同期比3.4%減)となり、セグメント利益は5,242百万円(前年同期比5.5%増)となりました。2024/02/09 9:52