建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 86億1400万
- 2015年3月31日 +14.95%
- 99億200万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお,主な耐用年数は,以下のとおりです。2015/06/12 11:37
また,2007年3月31日以前に取得したものについては,償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)