構築物
個別
- 2014年3月31日
- 2億7200万
- 2015年3月31日 -11.76%
- 2億4000万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は,次のとおりです。2015/06/12 11:37
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 建物除却損 29百万円 6百万円 構築物除却損 0百万円 -百万円 機械装置除却損 5百万円 0百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における財政状態は,前連結会計年度と比較して,総資産で11,944百万円の増加,負債で6,145百万円の増加,純資産では5,798百万円の増加となりました。2015/06/12 11:37
総資産の主な変動要因は,受取手形及び売掛金の増加3,339百万円,商品及び製品の増加1,802百万円,原材料の増加1,395百万円,建物及び構築物(純額)の増加1,288百万円によるものです。
負債の主な変動要因は,支払手形及び買掛金の増加3,253百万円,退職給付に係る負債の増加1,685百万円,長期借入金の減少943百万円によるものです。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお,主な耐用年数は,以下のとおりです。2015/06/12 11:37
また,2007年3月31日以前に取得したものについては,償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)