固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 322億6800万
- 2017年3月31日 +11.25%
- 358億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 需要の急変、販売見込みの相違等による滞留在庫の発生や、販売価格の大幅な下落により、棚卸資産の評価損が発生する可能性があります。2017/06/23 13:19
② 固定資産に係るリスク
有形固定資産は見積耐用年数に基づき減価償却を実施しておりますが、将来の陳腐化や事業撤退等により臨時の損失が発生するリスクがあります。また、業績見込み悪化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、回収可能価額が低下した場合には、減損損失が発生する可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………3~47年
機械及び装置……2~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウエア…社内における利用可能期間(3~5年)
特許権……………………12年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/23 13:19 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/23 13:19前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 ― 48百万円 建物 0百万円 2百万円 工具、器具及び備品 5百万円 0百万円 その他 0百万円 1百万円 計 5百万円 51百万円 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
上記金額のうち、前事業年度6百万円、当事業年度1百万円は関係会社に係るものであります。2017/06/23 13:19前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 ― 5百万円 機械及び装置 6百万円 1百万円 その他 1百万円 0百万円 計 7百万円 7百万円 - #5 有形固定資産に含めて表示した休止固定資産に関する注記
- ※2 有形固定資産に含めて表示した休止固定資産は、次のとおりであります。2017/06/23 13:19
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 13:19