ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 2億600万
- 2017年3月31日 -31.55%
- 1億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含みません。2017/06/23 13:19
2 新潟エヌ・デー・ケー㈱の設備には、貸与中の建物及び構築物(帳簿価額0百万円)を含んでおり、連結会社以外の会社に貸与されております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/23 13:19
自社利用ソフトウエア…社内における利用可能期間(3~5年)
特許権……………………12年 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、水晶振動子・水晶機器市場の需要に対応する水晶振動子及び水晶機器の設備導入を実施するとともに、将来の成長が期待される新製品及び新技術の研究開発投資並びに省力化、品質向上等を目的とした自動化、合理化設備の投資等を行いました。2017/06/23 13:19
当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産及びソフトウエア計上金額。金額には消費税等を含みません。)は、当初計画5,248百万円に対して、6,779百万円となりました。設備投資の主な内訳は、提出会社向け5,026百万円、国内子会社向け1,172百万円、在外製造子会社向け569百万円、在外販売子会社向け11百万円です。
また、生産能力に影響を与える主要な設備の除却は行っておりません。