在外営業活動体の換算差額(IFRS)
連結
- 2018年6月30日
- -7100万
- 2019年6月30日 -628.17%
- -5億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、移動体通信向け小型量産品の製造ラインを狭山工場から函館工場に移管し、生産体制の再構築を進め、固定費の圧縮を計画どおりに実施いたしました。2019/08/09 15:42
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,279百万円(前年同四半期比11.1%減)、営業損失は515百万円(前年同四半期は営業損失317百万円)、税引前四半期損失は550百万円(前年同四半期は税引前四半期損失272百万円)、四半期損失は548百万円(前年同四半期は四半期損失312百万円)となりました。また、在外営業活動体の換算差額が517百万円減少する等、税引後その他の包括損失が592百万円となったことから、四半期包括損失合計は1,141百万円(前年同四半期は四半期包括損失合計417百万円)となりました。
事業の品目別の業績を示すと、次のとおりであります。