- 6779
- 2026/09/09
- 時価
- 633億円
- PER 予
- 19.61倍
- 2010年以降
- 赤字-120.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.43-2.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 9.74%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 1億2400万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 45億6000万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/28 14:14
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「その他営業資産の増減額」は、金額的重要性が増したことから、当連結会計年度より「その他営業資産の増減額」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△592百万円は、「その他営業資産の増減額」△70百万円及び「その他」△522百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比較し6,344百万円減少の10,362百万円となりました。活動毎のキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2022/06/28 14:14
フリー・キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが4,560百万円のプラスとなり、投資活動によるキャッシュ・フローが2,326百万円のマイナスとなったことにより、2,233百万円のプラス(前期比1,796百万円のプラス)となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、マイナス要因として、棚卸資産の増加1,186百万円、政府補助金1,157百万円、営業債権の増加764百万円等があったものの、プラス要因として、税引前当期利益4,920百万円、減価償却費及び償却額2,974百万円があったこと等により、4,560百万円のプラス(前連結会計年度比4,436百万円のプラス)となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/28 14:14
(単位:百万円) 注記番号 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 2,592 4,920 その他 △522 △820 営業活動によるキャッシュ・フロー 124 4,560 投資活動によるキャッシュ・フロー