ヨコオ(6800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車載通信機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -590万
- 2014年12月31日 -127.99%
- -1345万
- 2015年12月31日
- 574万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 9億6620万
- 2017年12月31日 -93.67%
- 6113万
- 2018年12月31日 +565.2%
- 4億669万
- 2019年12月31日 -69.51%
- 1億2400万
- 2020年12月31日 +9.68%
- 1億3600万
- 2021年12月31日
- -7億8800万
- 2022年12月31日 -119.29%
- -17億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、社内業績管理単位である製品別の事業部を基礎とし、対象市場や製造技術が近似しているなどの基準により事業セグメントを集約して「VCCS」「CTC」「FC・MD」「インキュベーションセンター」の4つの報告セグメントに区分しております。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分及び名称を変更しており、変更の内容は下記「4 報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。2024/02/08 13:22
「VCCS」は、車載アンテナの基本ニーズである小型化・複合化・低背化・スマート化に応えるため、アンテナ技術・マイクロウェーブ技術に加え、モジュール化技術を駆使したアンテナシステムを開発・提供しております。なお、「VCCS」は前連結会計年度まで「車載通信機器」セグメントに含めて開示しておりました。
「CTC」は、主に高性能・高密度・高集積化した半導体の検査ニーズなどに応えるため、微細精密加工技術とマイクロウェーブ技術に加えMEMS技術を駆使し、半導体等の検査用コネクタを前工程検査と後工程検査の全ての領域に対して、グローバルに開発・提供しております。なお、「CTC」は、前連結会計年度まで「回路検査用コネクタ」セグメントとして開示しておりました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の組織変更に伴い、新規事業の立ち上げを加速することを目的として設立された「インキュベーションセンター」を新たに報告セグメントとして区分しております。前連結会計年度まで「車載通信機器」に含んでおりました「プラットフォーム事業」と、「無線通信機器」に含んでおりました「先端デバイス事業」を、「インキュベーションセンター」へ移管しております。
また、第1四半期連結会計期間の組織変更に伴い、セグメント名称を社内業績管理上の名称に変更することとしました。これにより「車載通信機器」から「VCCS」、「回路検査用コネクタ」から「CTC」、「無線通信機器」から「FC・MD」へと変更しております。「インキュベーションセンター」へ移管した事業以外の事業内容に変更はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/08 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、下記のとおり報告セグメントの区分及び名称を変更しております。2024/02/08 13:22
「VCCS(Vehicle Communication Comfort & Safety)」= 旧「車載通信機器」-「プラットフォーム事業」
「CTC(Circuit Testing Connector)」= 旧「回路検査用コネクタ」