ヨコオ(6800)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 19億
- 2012年3月31日 -73.68%
- 5億
- 2016年3月31日 +220%
- 16億
- 2018年9月30日 +12.5%
- 18億
- 2019年3月31日 +88.89%
- 34億
- 2022年3月31日 -52.94%
- 16億
- 2023年3月31日 +87.5%
- 30億
- 2023年9月30日 -50%
- 15億
- 2024年3月31日 ±0%
- 15億
- 2025年3月31日 +6.67%
- 16億
- 2026年3月31日 +195%
- 47億2000万
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・角田尚夫氏は、地方銀行の取締役としての豊富な経験及び企業経営に関する幅広い知見を有していることから、同氏に当社経営の監視・監査及び助言を行っていただくべく、2022年6月28日開催の当社第84期定時株主総会において新たに選任を求める議案を付議し、選任されております。また、2026年6月26日開催予定の第88期定時株主総会において重任を求める議案を付議する予定です。2026/06/24 16:21
なお、同氏が専務取締役を務めた株式会社群馬銀行と当社グループとの間には、当連結会計年度末において、当社の同行からの借入金42億円(うち長期借入金17億円及び短期借入金25億円)の取引(借入残高に占める割合:38.8%)があります。また、同行は当社普通株式990,400株(当事業年度末における議決権比率4.1%)を保有しており、当社は同行普通株式620,900株(当事業年度末における議決権比率0.2%)を保有しております。同行との間でコミットメントライン契約(上限29億円)を締結しておりますが、当連結会計年度末における利用残高はありません。同氏が2017年6月27日をもって同行専務取締役を退任されてから本定時株主総会の日まで9年が経過することになります。当社といたしましては、同氏は当社及び当社業務執行者等からの高い独立性を有しており、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断し、当社は同氏を、東京証券取引所の有価証券上場規程に規定される独立役員に指定しております。
・山口さやか氏は、大手監査法人において国内上場企業・外資系企業など業種・規模ともに多岐にわたる監査業務や内部統制業務に携わった経験を有しているほか、同監査法人を退社し独立された後も、数十社の会計税務顧問を中心に、財務税務デュー・ディリジェンスや会計監査に従事されており、財務及び会計に関する高い知見を有していることから、同氏に当社経営の監視・監査及び助言を行っていただくべく、2024年6月27日開催の当社第86期定時株主総会において新たに選任を求める議案を付議し、選任されております。また、2026年6月26日開催予定の第88期定時株主総会において重任を求める議案を付議する予定です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 財務活動によるキャッシュ・フロー2026/06/24 16:21
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出3,000百万円、配当金の支払による支出1,139百万円などの減少要因がありましたが、長期借入れによる収入4,720百万円などの増加要因により、174百万円の支出(前期比4,440百万円の支出減少)となりました。
⑤ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報