- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しています。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。
当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結貸借対照表において有形固定資産が433百万円、流動負債が161百万円、固定負債が121百万円それぞれ増加し、投資その他の資産が151百万円減少しております。なお、当第1四半期連結損益計算書への影響は軽微です。
2019/08/07 12:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2019/08/07 12:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産は、現金及び預金増加595百万円、有形固定資産増加345百万円などにより、43,545百万円(前連結会計年度末比764百万円の増加)となりました。
(負債)
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